🤝 KOUBO NEXT 新機能

補助金申請の
座組・体制づくり
もう一人で悩まない。

同じ公募に興味を持つパートナーと、匿名で安全に繋がれる
新しいマッチングシステムです。

PAIN POINTS

座組・体制づくりの
「あるある」な悩み

大型補助金ほど、コンソーシアム(座組)が必要です。
でもパートナー探しは、誰もが苦労しています。

締め切りのプレッシャー

締め切りに間に合わない

座組の検討・交渉・合意形成に時間がかかりすぎて、気づけば公募締め切りが過ぎていた…。 大型補助金ほど、体制構築に数ヶ月かかることも。

パートナーが見つからない

相性の良いパートナーが見つからない

「どこかに最適なパートナーがいるはずなのに…」。 人脈やコネがなければ、同じ公募を狙っている会社すら分からない。

情報開示へのハードル

情報開示へのハードル

パートナー探しの段階では、自社の詳細情報をあまり明かしたくない。 でも情報がなければ相手も判断できない。

「座組を作っている間に、社内稟議も間に合わなかった…」

補助金申請において、体制構築の遅れは採択失敗の最大要因のひとつです。

SOLUTION

KOUBO NEXTの
座組マッチングが解決します

🎯

同じ公募に興味を持つ企業と繋がれる

公募詳細ページで「座組参加宣言」をするだけ。同じ公募を目指している企業同士が自然に見つかります。 担当ロールを登録することで、足りているロール・求めているロールが一目で分かります。

🛡️

個人・会社を特定されない匿名マッチング

公開されるのは「業種・所在地・従業員規模・担当ロール」のみ。会社名・メールアドレスは相手に表示されません。 打診を受諾した段階で初めて、双方に連絡先が通知される安全設計です。

打診から合意まで最速で完結

気になる参加者への「連携打診」はワンクリック。メッセージと打ち合わせ候補日を送れます。 相手が承諾した時点でメール通知が届き、スムーズに次のステップへ進めます。

📋

マイ公募で打診状況を一元管理

送信した打診・受信した打診を「マイ公募」の打診管理タブで確認できます。 複数の公募・複数の相手を同時並行で管理できます。

SECURITY

安心・安全な匿名マッチングの仕組み

情報は段階的に開示。承諾するまで相手に個人情報は届きません。

1
STEP 1

参加宣言

公募ページで担当ロールと一言メモを登録

業種・地域のみ公開
2
STEP 2

マッチング確認

同じ公募の参加者一覧(匿名)を閲覧

会社名・連絡先 非公開
3
STEP 3

連携打診

メッセージ+候補日を送り、相手の返答を待つ

相手に名前は届かない
4
STEP 4

承諾・連絡開始

承諾した時点で双方にメール通知。連絡先が共有されます。

✅ この時点で名前が分かる
🔐

Google認証でログイン

なりすまし・スパム防止

👤

匿名属性のみ公開

業種・地域・規模・ロールのみ

📧

承諾後のみ連絡先共有

双方の同意なしに情報は渡らない

HOW TO USE

まずはここから始めましょう

登録から最初の打診まで、5分もあれば完了します。

1

Googleアカウントでログインする

画面右上の「ログイン」ボタンからGoogleアカウントでサインイン。初回は業種・所在地・従業員規模・会社名を登録してください(座組マッチングで使われる匿名プロフィールになります)。

🔑
2

気になる公募の詳細ページを開く

公募一覧から興味のある補助金・助成金を探してクリック。AI適性診断で自社との相性をスコア確認してから座組マッチングを使うのがおすすめです。

📄
3

「座組に参加宣言する」で担当ロールを登録

ページ下部の「座組マッチング」セクションから参加を宣言。担当できるロール(幹事・技術開発・実証フィールドなど)を選んで、一言メモを添えるとマッチング率が上がります。

🎯 幹事・代表申請者 🔬 研究・技術開発 💻 システム・DX開発 🏭 実証フィールド提供 🤝 機器・サービス提供 📍 地域連携・自治体
4

他の参加者に「連携打診」を送る

参加者一覧に表示された他の会社(匿名)の「📨 連携打診する」ボタンをクリック。メッセージと打ち合わせ候補日(最大3件)を送信できます。

📨
5

承諾・辞退の返答 → 打ち合わせへ!

「マイ公募 → 打診管理」タブで受信した打診を確認し、「承諾」または「辞退」を返答。承諾したタイミングで双方にメールが届き、実名での連絡がスタートします。

🎉

今すぐパートナーを探してみましょう

登録は無料・Googleアカウントだけ。
公募一覧から気になる案件を探して、座組マッチングを始めてみてください。